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日経コラム/白子酒、うぐいす酒他、フレンチの三国氏が初飲‼

2014年03月01日 (土) 10:58
  日本経済新聞(夕刊)2月27日
 トラフク白子酒・身酒・うぐいす酒・骨酒・ひれ酒〓5種類の「ふく酒」
日経三国(2)









日経三国(3)























「無類のフグ好き」と、ご自分がおっしゃるフレンチシェフ・三国清三氏
が「ひれ酒」の他にもフグを用いた酒があったのに驚いたとコラムに‼

下関の何処のお店でいただかれたのか解りませんが、下関で5種類
の「ふく酒」が同時に飲めるお店は今のところほとんど無い筈なんです。
「下関ふく」こだわりの味が全国にアピールされ広がることに期待ができ
るありがたい記事だと想います。


実は
『ふく楽舎』では顧客様のご要望で開業以来5種の「ふく酒」をお出し致
しております(6人様以上)。
昨年から「下関ふく」の特徴あるメニュー『とらふく五幸酒(ごこうざけ)ざん
まい』
と命名‼
地元.フク業界の新名物として広めることを念じてイベントを開催‼
 
  トップページ 《バナー/第2回天然とらふく波残り会》…参照
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五幸酒

















 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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