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KIMIYOと偶然出会う‼下関出身歌手・唐戸『かな川』で

2014年03月19日 (水) 16:11
前回ブログと同じ日の出来ごと‼
「ボニージャックス~昭和を歌う」コンサートに一人で参加。
8時30分に終了後、唐戸の小料理『かな川』なる店に行く。
「かな川」経営者のおかみさんとKIMIYOさんが親戚。

5月度「ふく楽舎」イベント『夏ふく料理、お披露目ご賞味会を企画‼
アトラクション導入も考慮に、と言うことで下関出身歌手起用を着想。
マネージャー役のおかみさんに出演料等アバウトな話を聞く為に。
ところが偶然に本人さんがお店に‼
きみよつー
















下関駅が新装オープン(3月16日日曜)にともなうイベントに出演で
下関に帰って来ていたんです。
ちなみに、KIMIYOさんは「しものせき海響大使」に任命されています




新ニュース//「愛しのふく太くん」「みすず潮騒 風の駅」CD発売
愛しのふく太くん
















グッドタイミング‼下関にちなんだフグの歌・・・出演料等クリアしなければ
ならない問題があるがKIMIYOさん招致出演で前向きに進行‼
  こう ご期待‼



  おかみさん&KIMIYOさん//『かな川』にて
かな川きみよ
















KIMIYO(きみよ)20才台前半から歌手活動…売れない歌手生活
10年以上…拠点は東京
厳しい芸能界を乗り切り、何時の日か大ヒット曲を引っ提げて故郷へ
凱旋して欲しいものです。





  

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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