ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

下関の元気をつなげる‼文化の発信施設ふく楽舎イベント情報

2014年04月26日 (土) 18:07
ふく楽舎は下関市民の財産であり、観光の資源でもあります
 (秘書課を通じた、公式訪問で中尾下関市長に提言)
  
     ~つながる、絆、& 交流~
    夏ふく料理・お披露目ご賞味会 
 発起人.中尾友昭(下関市長) 松村 久(下関ふく連盟理事長)
      冨永洋一(下関観光コンベンション協会会長)
  
  年中「ふく」でにぎあう下関を‼
  私たち、下関が「ふくの文化」を生も出し、育てて来ました
  いまこそ「夏も下関はふく」といわれる新しい文化創りにチャレンジ‼

    <下関情報誌> 週刊リフレッシュ記事掲載
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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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