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体験天白コース⇒神奈川から&下関ローターアクトクラブふく例会

2015年02月10日 (火) 11:26
神奈川県相模原市、座間市、横浜市から7名様
ホームページを見たとのことで、社員旅行の1ページに「ふく料理
体験」を加えて頂きました。

料理体験後、自分造りの刺し身、ちり鍋にご堪能‼
記念にアップ‼ ありがとうございました
7人
















神奈川ぞうすい





















   下関ローターアクトクラブ『ふく例会』

ろたり旗















目次





















 20名様が体験のふく料理で大宴会‼
体験(1)
















体験(2)
















体験(3)
















刺し身(1)
















刺し身2





















体験料理で一番つらいトラフク皮のゼラチン除去工程…水氷の中で
手が冷たさで痛くなる⇒この作業により皮同士がくっつかないで歯応え
のある食感が楽しめます。
ぜらちん

















アクト食事
















食事(2)
















ぞうすい




















体験コースの最終工程は、使用した道具、食器を洗って頂きます
洗い
















大変ご苦労さまでした。

来年度も『ふく楽舎』にて「ふく例会」を開催して頂けるとのこと、誠に
ありがとうございます。




































 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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