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別府大学短期大学部&福岡女子短期大学様〓ふく料理体験実習

2015年09月24日 (木) 09:54
9月16日//福岡女子短大食物栄養科~84名様
9月18日//別府大学短期大学部食物栄養学科~36名様

別府大学短期大学部様~
今回が初めての『ふく楽舎』体験義経コースでした。食事終了後学生代表
の方が体験指導お礼の挨拶をいただきました。
挨拶の中で「結婚して主人とフクを食べに来ます」とコメント‼
ありがとうございます。
体験












別府体験




















刺し(1)
















刺し完





















食事後、使用した食器洗いと生け簀見学
皿洗い
















生け簀(1)
















生け簀(2)





















福岡女子短大様/ 各自の調理テーブルから講師の料理実習の手元が
見えるモニターを設置しているが、講師台を取り囲み講師の料理を実地
見学中‼
もにたー
















モ二(2)
















体験





















 お食事タイム⇒毎年本年入学の一回生の実習ですが、自分造りの
「ふく料理」に大満足‼
食事
















ぞうすい





















別府大短期学部様//集合記念撮影の一部
別府大石像












































































 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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