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ふるさと下関応援団/天然真ふく料理&ゴスペルの宴inふく楽舎

2015年09月28日 (月) 14:25
 NPO法人 ふるさと下関応援団主催
  『ゴスペル&天然真ふく料理の宴』
9月26日 / 『ふく楽舎』〓76名様ご参加

  応援します。ふるさとしものせき
NPO法人ふるさと下関応援団」は下関人が主役です
このふるさと下関への郷土愛をさらに高め、全国に下関人の輪をひろげ
て皆様のふるさと下関の「ひと・まち・みらい」の再生実現!そして成長を
目指す活動をしております


ふるさと下関応援団 吉本知則理事長様のご挨拶
吉本






















 ド迫力!ゴスペル熱唱‼
後(1)
















後(3)
















後(4)
















後(5)





















ふるさと下関応援団の一員として参加⇒「ふく爺/広畠」です
おいしい「真ふく料理」と、ビール、ヒレ酒をたっぷり味わいました

同じテーブルで大盛り上がり‼水野桂子様(包装資材(株)たずみ)右/前
石川みゆき様(泉菊印刷(株))左/前・・・ありがとうございました
ちなみに、「ふく爺」の左隣りは下関市副市長坂本康一様です~只今、
他の席へお酌廻り中?で席空きナンデス
廣
















































 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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