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中国クルーズ客船「ふく体験」⇒フルコースの食事&刺し造り体験

2015年10月03日 (土) 12:48
中国客船チャイニーズ・タイシャン(中華泰山号)が下関港に入港。
乗船客役850名のうち40人は同市彦島のフグ料理専門店「天白
ひらこし ふく楽舎」でフグ刺し作りを体験。
プロの料理人が生きたトラフグを捌く様子やふく処理師の免許を持つ
中尾友昭下関市長がフグ刺しの指南、……以下略
※朝日新聞記事要約
朝日
















くるーず
















くるーず(1)
















(3)





















「ふく楽舎」駐車場
ばす
















バス(2)






















刺し身体験の教材〓天然真ふくタタキのさく// 山口新聞記事
オリオン
















山口






















刺し身造り体験が終わり、自分作りの刺身とふく楽舎自慢の「とらふく料理
フルコース〓煮こごり、刺し身(2日間〆め)、唐揚げ、ちり鍋、ぞうすい〓」
をご堪能
たいけん刺しとたたき
















さし唐揚げ





















 ふく刺し体験修了証書【下関市長中尾友昭 発行】を代表者に
 授与・・
市長説明
















修了証書を受けっとった孟広耀さんは「下関のフグはとても有名と
聞いていたが、歯応えがあって非常においしくうわさどおりだと感じた」

中尾市長は「今後も下関ならはでの体験イベントを増やしし、県内
他都市とも協力したツアーを打ち出したい」とコメント‼

中尾下関市長さんのトップセールス・・感謝、感謝デス























































 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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