ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

新年おめでとうございます。新しい自分の発見・次へのステップ!

2017年01月01日 (日) 16:45
本年もよろしくお願いいたします。

昨年9月末で(株)天白ひらこし『ふく楽舎』を卒業。
胃癌手術(7月25日)に加え、年齢(77.5歳)に考えを巡らし?
仕事人生に一区切り!


57歳で唐戸魚市仲卸『(株)平越商店』入社。翌年下関ふく料理
宅配『(株)天白ひらこし』設立、ふく料理店『ふく楽舎』創業に
携わり
20年。
下関にひとりでも多くの人に関心と興味を持っていただきたい。

今まで通りコンセプトとして、「下関ふく」に関わりを持ちながら
頭が
鈍らないようにブログ「ふく爺記/サブタイトル《ふくふくな
日々》」
を更新継続(1100回目更新中)して行く所存です

『ふく楽舎』は下関活性化の観光資源、又「下関ふく」の財産
として別の角度から広畠(ふく爺)の力の及ぶ限り発展するように
仕組んで行ければと念願をしている次第です。

 
今後ともお引き立ての程よろしくお願い申し上げます。


 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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