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下関海響マラソン・初開催、11月16日、

2008年11月06日 (木) 12:52
11月16日(日)下関市で第一回「下関海響マラソン」大会が行われます。
瀬戸内海(関門海峡沿い)と日本海(響灘)を眺めながら中心市街地を走るコ-ス設定が
人気を集め初開催ながら、北海道から沖縄まで44都道府県から7,000人のランナ-が
(フルマラソン・5086人、 5キロコ-ス・1,100人、 2キロ・120人、)参加。

「全国で数多くの大会があるなかで下関海響マラソンを選んでくれたのはありがたい。
風光明媚な下関の魅力が全国から人を呼んだのではないか。期待を裏切らないよう
大会を成功させたい」と実行委員長丸山秀三氏は語る(山口新聞)

当日、「ふく楽舎」2階ベランダは地元テレビ局、KRY山口放送の中継基地に利用。
尚、当日昼間は市内一帯交通規制と「ふく楽舎」周辺道路は一時通行止めになり
ますのでお食事は休業と致しております。
下関の魅力をより多くの人に知っていただくことのイベントであるとともに地元の人々
のスポ-ツ振興、或いは健康で活力ある生き方を考えるイベントとして協力、協賛を
さしていただいております。

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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