ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

『この日から、あなたは<下関ふくの語り部>になります。』

2009年03月14日 (土) 16:08
期間限定メニュ-
  【ふくの味くらべ楽習会】来る4月10日~9月30日まで⇒ホ-ムペ-ジアップ
  致しました

1.天然トラフク・ 2.養殖トラフク・ 3.天然マフク・ 4.近海カナトフク・⇔
4魚種、味の 違いの醍醐味を!

天然トラフク料理をお召し上がりになられた方はごく少人数だと思います。
当メニュ-の天然トラフクは「目利き力」で東京築地市場でも信頼されている「トラフグ
みがき」のブランド「仲卸、平越」の高級料亭向けと同じ原魚を使用していますので
お試しの値打ちがあります。

他、養殖トラフク、萩産マフク、九州近海カナトフク(サバフク)いずれも目利き力が活
かされた厳選素材を使用。

味比べの目的は、どの魚種が美味しいかを競うのではなく、厳選された素材(単純に
表現すればそれぞれの魚種でセリ値の高い原料)を「匠の技、下関ふく職人魂をもつ
料理人」が造れば、どの魚種もそれぞれに旨い、おいしいと言う当たり前の事を知って
頂きたいと念じて開催するイベントメニュ-です。


 本物を知って頂き、『この日から、あなたは下関ふくの語り部になります』♂
  ウンチクをタップリ仕込んで下さい。

Blog Category

山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0