ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

フクと決闘!体験義経コ-ス⇒宇部興産「のこのこ会様」体験

2009年05月16日 (土) 15:13

「ふく楽舎」名物・・ふく料理体験学習コ-スを宇部市から、宇部興産.社員様がキャパ一杯 の80名様で挑戦されました。

20才代の若手社員さんを中心とする、社内組織、セクションを超えた、交流親睦を目的とする会「のこのこ会」のリクレ-ションとしてご利用いただきました。
<所属を表す名札を胸に付けておられた。さすが大化学会社、カタカナ文字のセクション多し>

20才代前半の女性社員さんも10数名参加されており、体験食事後も福引き的ゲ-ム等
(ピアノも利用して)和気あいあいと過ごして頂いたようです。


勿論!自分で作ったフクは格別に「おいしかった」と力を込めておっしゃていただきました。

ありがとうございました。

                            宇部興産

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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