ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

晩冬のある日の山茶花&「ふく楽舎」の芝生

2010年02月27日 (土) 17:20
 <ふく爺家/推定100年以上経た庭のたさざんか ・・ゴルフボ-ルが!>
サザンカ
<推定100年の根拠。ふく爺家から嫁に行った叔母が娘のころ植えたと
 聞く、叔母は15年前に86歳で逝去>
サザンカ1


<1週間前に除草剤を噴霧/大葉系は枯れて来たが細い葉の雑草は元気>
芝生

芝生アップ

毎年2月初旬に芽の出た雑草を枯らす薬剤と発芽を抑制する薬剤を
ミックスして散布しています。
アバウト人間ですから、除草剤と水の分量、一定区画に蒔く量が定か
でない為、散布後20日以上経たないと除草効果が解らない悩みが
あります。

本年も南風泊水産団地入り口に位置する「ふく楽舎」名物.草一本生
えていない美しい芝生を皆様にご披露致します。
※昨年7/25日ふく爺記参照…「ふく楽舎」芝生が完璧状態の画像アリ

Blog Category

山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0