ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

ふるさと下関応援団「NPO法人認証記念総会」へ出席

2010年11月20日 (土) 18:16
去る9月6日付けで「ふるさと下関応援団」がNPO法人
『理事長木原 實/下関中央魚市場社長』の認証を受
けました。

  ふるさと下関とあなたを結ぶ
   コミニケ-ションマガジン《下関人》
団報第2号「下関人」が完成、下関ブチ好きな人とひとの
絆がより深まる会報を目指し進化していくことを願っています。

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「ふく爺記の広畠さん」と記載~変な宣伝かも?》

下関人






















総会記念基調講演  「旬感の演出」 和仁皓明氏 
プロフィル  1931年北海道函館市生まれ
        東北大学農芸化学科卒。農学博士 
        雪印乳業健康生活研究所所長
        下関東亜大学大学院総合学術研究科教授
        専門は比較食物文化論。
        下関くじら食文化を守る会会長
        山口県文化芸術審議会委員

和仁























懇親会・・副理事長 勝原一明氏(元山口銀行専務)の
音頭で乾杯‼
勝原氏の挨拶~詳細次回に

勝原














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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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