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サマ-パ-ティ-2011《夏ふくと夏の生酒:マリア-ジュ》

2011年07月12日 (火) 11:27
『北市屋酒店』様/市内竹崎町/の主催・・7月10日開催

山口県の日本海側産「天然真ふく」を使った夏ふくコ-スメニュ-
(煮こごり、たたき刺身、唐揚げ、しゃぶ鍋、雑炊)を様々な日本酒と
合わせて味わう「ウンチク」のパ-ティ-です。
  【この日はビ-ルなしの会です】

≪梅雨明け初日/1〇日 PM18時過ぎ、窓の外・海が美しい≫
サマ-パ-ティ-


















   ≪お酒の説明をされる『北市屋酒店』店主池田さん≫
北市屋

















 ≪岩国、『五橋』酒井酒造 杜氏 仲間史彦部長さん・・「ふく爺」は
  『五橋』吟醸冷酒を寿司割烹・銘店『浪花』で3〇年位前から飲む
   ファンですと伝える≫
五橋杜氏

















≪東広島市西条 『白牡丹』販売部 大藤珠樹部長さん・・ひれ酒用
  としてご提案の甘口酒で「ひれ酒」を披露≫
白牡丹大藤


















≪自己紹介を兼ね全員スピ-チ/ネット運営会社の長沢社長さん
  のスピ-チ≫
個人スピ-チ

















   ≪参加者4〇名・・・記念集合写真の撮影前‼≫
集合写真
















会費 5000円(飲物込)

「ふく爺」も客として参加‼ 日本酒のハイボ-ルから始まり、料理ごとに
酒が変わる、[食べる料理により飲む酒を代え、飲む酒により食べる物を
変える]超‼豊な本流の飲み方、味わい方、&北市屋池田さんのウンチク
話も肴として優雅なひとときを過ごさしていただきました。

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自宅で本場のふく料理を!活き...

ふくの水揚げ量日本一を誇る下関南風泊。その南風泊市場開設以前、昭和十年よりの永い歴史を育んできた「フグ仲卸平越」は、市場のフグ一尾、一尾厳選し全国の高級料亭やふくの専門店へ提供してきました。特に東京築地卸売市場では、天然トラフグ、また上質の養殖トラフグの磨き(除毒処理後の業界用語)でトップブランドの名門と評価されております。「ふく料理は、材料の善し悪しが勝負。最高の材料を最高の技で料理して、はじめてお客様に満足していただける」ごく当たり前のこと。ごく普通のことを守り通してきた「平越」ふく楽舎.­.­.­

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