ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

長府.画廊『梵天/茶屋併設』5月末で残念ながら閉店

2017年06月04日 (日) 15:18
(株)ノマ企画//古典芸能・音楽・絵画、また出版等の構成・
​  編集の企画プロデュース
​1994年長府に本社を移転を機に開設。25年間に渡り城下町
​長府から国内外の作家らの活動を支え芸術文化の拠点として
の役割を果たしてきた。

 これ以上なしと思うくらい、素晴らしいロケーション!
梵天
















外看板梵天2





















​ 店内入口/器の展示&九一九さんの個展会場と茶屋席
器梵天
















個展
















店内

















​代表取締役の竹内馨深さん(けいしん/知的美人)は、『ふく楽舎』
イベントには毎回のように県外のお知り合いを含めて6~8名様で
ご参加頂いております。


『梵天』…近くの土塀(横枕小路)
枕















土塀















































 

Blog Category

山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

Blog Calendar

RSS 2.0 RSS2.0