ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

26日、27日、は大阪です。地酒《遊穂の蔵元を囲む会》へ

2008年09月25日 (木) 14:13
百貨店、お歳暮カタログの最終校正へ出向きます。

夜7時から、こだわりの地酒専門店「山中酒の店」恒例の催しへ参加。
【遊穂の蔵元を囲む会】 : 2008年 9月26日
場所/桂酒真楽さかふね~浪速区元町3-12-9
定員/30名程度
会費/5,000円(酒、料理込み)
ゆ-ほ-酒蔵
          藤田美保社長(真ん中の美しい女性)

今回はブランド誕生から3年目となる「遊穂」醸造元、御祖(みおや)酒造さんの、
社長藤田美保さん杜氏の横道俊昭さんがゲスト、自慢の提供して頂いた銘酒を
飲み酒造りの秘話など伺いお酒好き者同士の盛り上がりを楽しみたいと思います。

半プライベ-ト(知恵を借りる人)で30年近くお付き合いさせてもらっている、コピ-
ライタ-を土台にクリエイティブな仕事をしておられる関西在住のY氏、古典芸能
他音楽等、いろいろな分野に造詣が深い K女 (株.イスタ代表‥日本酒通でも
ある)は15年間の付き合がありこの催しを知りました。3人で参加は2回目です。

K女は、坂東玉三郎・11月4日・下関公演に大阪からわざわざ見に来られます。
    「ふく爺」の」手持ちチケットを明日渡します。

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自宅で本場のふく料理を!活き...

ふくの水揚げ量日本一を誇る下関南風泊。その南風泊市場開設以前、昭和十年よりの永い歴史を育んできた「フグ仲卸平越」は、市場のフグ一尾、一尾厳選し全国の高級料亭やふくの専門店へ提供してきました。特に東京築地卸売市場では、天然トラフグ、また上質の養殖トラフグの磨き(除毒処理後の業界用語)でトップブランドの名門と評価されております。「ふく料理は、材料の善し悪しが勝負。最高の材料を最高の技で料理して、はじめてお客様に満足していただける」ごく当たり前のこと。ごく普通のことを守り通してきた「平越」ふく楽舎.­.­.­

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