ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

本日は18時から元気印で、ゴルフ打ち放し練習へ

2009年03月17日 (火) 16:36
19日(木)のボキ-会ゴルフコンペに向けて昨日、今日と、会社近くの「彦島荒田ゴルフ
練習場」へ。ウィ-クディは練習球200ケが1,600円也。

「ふく爺」この200球を休憩なしで約1時間で終了する凄い早撃ち(練習にナットラン)が習慣
です。
真冬でも練習後半は半袖シャツ一枚にならないと汗だくです。
大抵の人は一球づつ丁寧に、ボ-ルと立つ位置、フォ-ム等々、確認しながら打たれている  ので、ふく爺の2倍以上の時間をかけて練習されているようです。

昨日も1時間10分で終わりましたが、途中で体力の限界を感じ5分間の休憩を2回取り
バカのように、振り続けて終わりました。
⇒狭い日本を⇒そんなに急いで何処へ行く…気ぜわしく、実りなきが「ふく爺」です

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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