ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

昨日・下関ゴルフ倶楽部へ

2009年05月22日 (金) 14:44
名門・通称、「川棚ゴルフ場」で、恒例のコンペ「ボギ-会」、8組のプレ-。

台風並の強風下(天気予報では雨の確立も高い中)好スコアを胸に、ワクワクの気分で
9時20分スタ-ト。

4月のハンディ改定で遂に<27>(年一回改定=10年前頃は16~18)このハンディなら
心の中で優勝確実と意気込んだが、インスタ-ト54・アウト49・・103打、8位に終わる。
☆ハンディは正直☆

午後は風がややおさまる、雨は最終ホ-ルでポツリ、ポツリ、表彰式の頃は大雨。
お陰様でゴルフが気持ち良く出来ることに感謝!感謝!

言い訳・・午前中は風のプレッシッヤ-に負けた。
次回…ガバロ♂♂

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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