ふくふくな日々【下関ふぐ・フグ・河豚】blog page

第二回「下関海響マラソン大会」開催近づく11月8日(日曜)

2009年10月30日 (金) 17:24

昨年の第一回大会がマラソン雑誌ランキングで上位に評価され、出場者からも
魅力的コ-スと大変好評を博した。(昨年11/18ブログ参照)

本年は昨年より約2000人多い、9800人がエントリ-、リピ-タ-も多く下関の
風景を楽しみながら走る人々が全国から参加されているようです。

 <市民の応援で盛り上げよう カンパも♂>下関駅前シ-モ-ル中央通路で
マラソンカンパ

 「ふく爺」1000円也カンパ!

総勢2500人近い市民ボランティアさんが前日から出場者の受付他もろもろ、
大会終了後までコ-ス沿道でおもてなし等のお世話や、イベントを行います。
ボランティアの方々には本当に頭が下がります。

   <昨年の第一回大会>「ふく楽舎」前
マラソン

本年はコ-ス変更で、彦島西山町(南風泊)は袋小路状態の為交通に支障が
あり「ふく楽舎」前は通過なしとなりました。

 

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山口新聞 2009年(平成2...

献上フグ調理法公開―下関ふく連盟あす6­宮家へ下関ふく連盟(松村久会長)は二十六日、下関市の南風泊市場で水揚げされた天然トラフグのセットを宮家に献上する。同市彦島西山町のフグ中卸業、平越商店(平尾泰範社長)で二十四日、調理方法を報道陣に公開した。包丁を握るのは、同商店でフグ調理歴十六年の内田祐介さん(3­4­)。萩市見島沖で捕れたトラフグ(約1­.­3­キロ)六匹を使って刺し身と鍋用の切り身、皮の湯引きを調理する。刺し身は、フグ本来の歯応えを堪能できる二枚引き。赤い唐草文様の美濃焼の皿(直径3­1­センチ).­.­.­

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